B.LEAGUE B2「アースフレンズ東京Z対鹿児島レブナイズ」

家族の誘いで行ってきました、初B.LEAGUE@大田区総合体育館!!!

試合前・中はこちらの6名が息の合った動きで会場を盛り上げてくれます。
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エスコート・キッズを伴って全選手入場。
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ほどなくティップ・オフ。
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コアなファンが確実にいるようです。
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相手FTのお決まりらしいです。
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#14の腕の太さ!!!
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ここのマッチアップが一番面白かったです。
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派手なプレーはほとんど無いけど、何故かコートインすると攻撃が活性化する印象が強い東京のキャプテン#35高山選手のディフェンス。

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実は大学を卒業したばかりの24歳なんです、東京の#5ディオン君(笑)。

前日の試合は東京が18点差で勝ったにもかかわらず、主力2人を欠いた影響もあってか接戦へ。
4Q4:46の#5ディオン選手のダンクで逆転すると、会場は大盛り上がり。
しかしそこから流れはなぜか鹿児島へ。
#2マーフィーと#39中薗に連続で3Pを決められ2:46で鹿児島5点リードに。
直後のタイムアウトから東京は#7渡邊を脚が止まった鹿児島の#41松崎とワンオンワンで勝負させます。
すると渡邊は1:59に3P、0:14に2Pと期待に応える活躍で東京は同点に追いつきます。
OTも東京は渡邊に鹿児島の松崎とのワンオンワンを仕掛けさせ、そこから作ったチャンスをものにして勝利を手にしました。
鹿児島は2:46から圧倒的なフィジカルを誇るインサイドの#14マドゥアバムにポストプレーを任せ、一本でもFTを決めれば勝利できたと思いますが、何故かインサイドを使わず3Pシュートやペイント外からのシュートを放っていました。

勝利インタビューに答える小野監督。
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インタビュアーの無茶振りに苦笑いの渡邊選手。
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米軍所属のお友達が観戦に来てくれたお陰かMOMと大活躍のディオン君。
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マッチスポンサーのお弁当屋さんからPS4がプレゼント。
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試合が接戦だったこともあってか、なかなか見応えのある試合だったと思いました。
NBAでのプレー経験がある千葉の富樫選手なんかどんなもんなんだろうな?と生で見てみたくなりました。

B.LEAGUE B2「アースフレンズ東京Z対鹿児島レブナイズ」」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: B.LEAGUE B2「アースフレンズ東京Z対島根スサノウマジック」 | 【川崎市多摩区】えばと鍼灸マッサージ院

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